01●オンシジウム(レモンハート)
●ヒペリカム(トマトフレア)
●ユリ(オリエンタル)
●ルスカス
●カーネーション(ピエロ)※レインボーカラー
●ミスカンサス
●キノラパン(スターチス)

2016年、最初の研究会。

東京も雪予報・・・ということで、道中を考えてくださり、研究会の内容を持ち運びしやすい「花束」に急きょ変更したとのこと。

ありがたい・・・という気持ちと

「う~ん、花束苦手。。。でも苦手だからこそ、きちんと学ばなければ・・・」という気持ち。

手際よくまとめていく松尾太一。先生のデモンストレーションを見ながら、ポイントを確認。

でもいざ自分が組んでいくと、やはり思うようにいかず。
身についていないことを改めて実感。

なかなか花束を組む機会がないけれど、回数をこなして自分のものにしないと。

「この位の花束、10分で作らないと、アルバイト代はでないよ。。。」

当たり前ですね。

さらにまたまた苦手なラッピング&リボンワーク。

ささっと花束を組み、あっという間にきれいにラッピングする。
憧れです。

今後の研究会には、かかえきれないほどの大きな花束も予定されているとのこと。

練習しなきゃ!!

花屋さんも欲しがる!レインボーカラーに染められたカーネーションの「ピエロ」。
肉厚で黄色一色のオンシジウム「レモンハート」。
粒粒が大きいヒペリカム「トマトフレア」。

お花の品種も次から次へと新しいものが登場し、そのたびにワクワクします。